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中古車販売のチャンス/千葉・茨城チャンスグループ11店舗
在庫1200台 激安車から未使用車までくるまのチャンス

カーアドバイザー

小暮正義
モチベーションが
常に高いレベルで維持出来ます

チャンスという会社どう思いますか?

一つ目に、勤務年数に関係なく、新入社員でも上を目指せる会社という点です。ごく一般的な会社だと入社が早い人の方が先に上へ上がっていく、年功序列が当たり前だと思います。しかし、チャンスでは入社が早い遅いに関係なく、社員全員が平等に上へ上がっていけるチャンスがあるのです。その為、新入社員もやる気と結果次第では店長代理や、その上の店長になれます。目指す目標がはっきりしていると言う事は、とても良い事だと思います。営業を仕事としていく上で、モチベーションは凄く大切になってくるのですが、支えになっている要素の一つでもあります。二つ目は、頑張ったら頑張った分だけ給料に反映されるという点です。一か月の車の販売台数に従って決まってきます。自分の頑張りがしっかりと数字として目に見える物として反映されているので、仕事にやりがいを感じます。三つ目に、営業未経験でも働きやすい環境があるという点です。実際に私も営業未経験でチャンスに入社をしました。初めは車というと難しいイメージがあり、分からない事だらけで不安な気持ちがありました。ですが、先輩や上司の方々に一から、丁寧に、分かりやすく教えて頂けるので凄く学びやすい環境、会社だと思いました。

営業を経験してみてどうですか?

一つとして答えがなく毎日が勉強の日々で、自分自身が凄く成長できる仕事だなと感じました。チャンスに入社する前は全く別の仕事をしていたので、営業という仕事は私にとって初めての経験でした。元々アルバイトで接客の仕事をしてお客様と接する機会があったので左程、不安感はありませんでした。ですが、いざやってみるととても大変でした。接客の時はお客様から『商品を買います。』と言ってもらえるので、あとは流れに沿って販売すれば良かったのですが、営業はお客様に商品をお勧めし、気に入ってもらい、私から購入していただけるように話をしていき、漸く買ってもらえる。これが営業という仕事なのだなと痛感しました。車を買ってもらうに当たってまず、最低限の知識と、気に入ってもらえるように話をするのも必要なのですが、自分を売り込むと言う事が一番難しかったです。いくら車が良くても対応しているスタッフが良くないと買ってはもらえません。その為、お客様が来店して車を買ってもらう短時間で自分を売り込む必要があるのです。売り込む為に自分という人間がどういった人間で、何が武器になるのかを考えて見つめ直す事が大切でした。自分という人間をもう一度知るという意味ではとてもいい機会でした。今では営業という仕事にも慣れてはきましたが、一人として同じお客様はいないので日々勉強し、向上していく事を意識して仕事をしています。

成長を感じるときはいつですか?

私が成長を感じる時は、お客様に車を購入していただいた時です。ただ購入していただくのではなく、自分の持てる力を100%発揮し、購入していただけた時です。私は日々勉強し、向上していく中で「昨日の自分」よりも「今日の自分」の方が上だと思っています。その為、自分の力を100%発揮して購入していただけた時には、今日の自分だから購入してもらえたのだなと感じています。中には、自分の力を100%発揮しても購入してもらえない時もありますが、その際は「帰ってしまった」では終わらせずに、お客様との商談を振り返り、何が駄目だったのかをしっかり把握し、次の商談へと繋げています。この他には、お客様と話をしていく中で質問に対ししっかり答えられた時なども挙げられます。車の知識を何も知らずに入社をしたので、説明や質問に対し、受け答えが出来ていませんでした。ですが、毎日車に触れ、勉強し、それでも分からないことは先輩や上司の方々に聞き、自分の知識として吸収していきました。なので、今までだったら受け答えが出来なかったこともしっかり受け答えができるようになった時には、成長出来ているのだなと感じます。今後も現状に満足することの無い様、しっかり勉強し、周りの方々にも成長を感じさせる事の出来るように精進していきます。

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